本当にヤバい米沢牛の脆弱性4つ

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米沢牛 エンタテインメント新次元。

みなさん、こんばんは✨
今日は、赤坂へ行ったあとに、渋谷に♪
親友、渡辺優のトークショーへ行ってきましたよ♡❗️

渋谷のセンター街の真ん前の本屋さんでトークショーとか、さすが、集英社❗️w
新刊『地下にうごめく星』が発売されました✨
トークショー、遅れて行ったけど、
2列目、真ん前の席に通され、写真はバッチリ撮れました💓‼️

若干、ネタバレやん!ってトークショーでした!
たぶん、ファンの方は雑誌で読んでたのかな?

地下アイドルのお話です♡

中二病の方はぜひ読んでみてね💓

渡辺優の本を全部もっているファンがちらほら来ていて、

スピリチュアルアイドル💓のわたしもそんな風にファンをたくさん呼べる人になるー✨❗️❗️って
データをもらいました(*´꒳`*)💓
行ってよかったです‼️‼️

急いで帰り。
なぜなら、今夜は、

ありさんが来て、米沢牛の会♡♡♡♡♡♡♡♡♡
めちゃめちゃ、うまー💓💓あまー💓💓やわー💓💓
 なんでこんなに甘いの✨‼️‼️
 あー‼️‼️幸せすぎるー(*´꒳`*)💓💓

ありがとう😊ありさん💓💓
そんな一日でした(*´꒳`*)✨

明日も、ハッピーに過ごしてね

北京原人でもわかる米沢牛入門

15日の当社大祭までもうじきなので、山形方面への旅の土産話はこれで完結したいと思います。 6月8日(金)旅の最終日、朝風呂を浴びてから天童温泉・滝の湯の素晴らしい中庭でたたずみました。  通仙庵という茶室までありました。  しかしながら、朝ご飯はまたまたバイキング形式で、すでに長蛇の列で、ひたすら待ちました。 なぜかしら、加賀野菜の金時草(きんじそう)の天ぷらがあったので思わず取ってしまいました。 イカゲソで煮た玉こんにゃくが美味しかった~。  朝8時15分に宿を出発して、山形県のほぼ中央に位置する寒河江市(さがえし)の観光農園にやって来ました。 寒河江市は県内随一のさくらんぼの産地です。  ここで、さくらんぼ狩りを楽しみました。 紅さやかという品種もあったのですが、やはり佐藤錦は抜群の甘さとうまさでした!。  ですが、朝ご飯を食べたばかりだから、そんなに多くは食べられません。  さくらんぼ狩りのあとは、近くの道の駅・寒河江チェリーランドでお土産を買いました。  旅館・琴平荘(こんぴらそう)の幻の中華そばを土産に2パック買いました。 家に帰って家族で食べたのですが、本当に美味しかった!。  山形・鶴岡ラーメンの琴平荘は、普段は旅館を営んでいて、冬季のみ開店する幻のラーメン店として大人気の店です。  休日ともなれば大行列ができるほどの人気店で、旅館の大広間が食堂になり、窓に映る日本海を眺めながらラーメンが味わえます。 私も一度テレビで見たことがあるのですが、旅館業の方はさっぱりなのに、ラーメンだけ大人気の店だと報じていました。  麺は自家製の中太縮れ麺で、「あっさり」と「こってり」の2種類のスープが選べ、替え玉もあるとのことです。  そして、旅の途中の土産店で何度も食べた玉こんにゃくです。 これ、イカのダシ汁で煮込んであって、お湯で温めてすぐ食べられます。  かなやま杉のツボ踏みも買ってきました。山形県の北東部に位置する最上郡金山町は杉の産地で、名産の金山杉を使って木工品を作っています。 長い旅路をバスで移動して足裏にも疲れがたまっていたので、これを踏みながらツボを刺激しました。 ですが、参加された同じ金沢・森本地区の方から、「こんなもん、森林組合の木工場に行ったら、タダでなんぼでも転がっとる!」と言われてしまいました~。  続いては、置賜(あおきたま)地方最大の都市である米沢市の、松が岬公園(米沢城址)に鎮座する上杉謙信公を主祭神とする上杉神社にやって参りました。 加賀藩祖・前田利家公と正室・お松の方をまつる金沢の尾山神社同様、旧社格は別格官幣社(べっかくかんぺいしゃ)であります。  最強の戦国武将の一人といわれた越後の虎、不識庵(ふしきあん)・謙信公の銅像です。  上杉神社摂社・松岬神社(まつがさきじんじゃ)です。 米沢藩中興の祖・上杉鷹山(うえすぎようざん)公、上杉景勝(かげかつ)公とその家老であった直江兼続(なおえかねつぐ)、鷹山公の師・細井平洲(ほそいへいしゅう)、鷹山公の下で活躍した竹俣当綱(たけのまたまさつな)・莅戸善政(のぞきよしまさ)の六柱を合祀しています。  鷹山公の銅像ですが、故ジョン・F・ケネディ大統領が来日した際、「日本で最も尊敬する政治家は誰か?」との質問に、上杉鷹山公の名前を挙げました。 財政再建の名君、「なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人の なさぬなりけり」は有名ですよね!。  この鳥居をくぐって左手に社務所があり、金沢のお土産をお渡ししました。 実は、この神社の禰宜とは大学の同級生なのであります。  社殿は、旅行初日に参拝した新潟県の彌彦神社同様、橿原神宮や平安神宮、明治神宮、靖国神社遊就館や・同神門などを手掛けた、近代神社建築の伊東忠太氏の設計によるものです。 大正8年の大火で境内は本殿以下全焼し、米沢出身の同氏の設計により現在に残る社殿が再建されました。  禰宜のD氏に案内されて、団長をつとめる県神社庁K副庁長と神政連県本部長のK宮司と私は、特別に宝物殿である稽照殿(けいしょうでん)内を拝観させていただきました。 稽照殿は、大正12年の上杉神社再建に当り、やはり伊東忠太氏の設計によるもので、謙信公を主に、直江兼続公、鷹山公の遺品を中心に平安時代から江戸時代までの甲冑、武具、刀剣、絵画、書跡、仏具、陶磁器、服飾類など多種多様を収蔵展示されています。
 謙信公や景勝公が所用していたと伝えられる甲冑、日輪をかたどった金箔押しの表面に「摩利支尊天」「日天大勝金剛」「毘沙門天王」の文字を彫り込んだ景勝公所用と伝えられる甲冑も展示されています。
その数は、重要文化財132点、県文化財8点を含む1000点以上にのぼり、東北一の規模を誇りますが、当然中は撮影禁止です。  画像はネットで拝借したものですが、NHK大河ドラマ「天地人」で有名になった「愛」の甲冑も展示してありました。 正式には、直江兼続召料、「愛」の前立ての甲冑(名称「金小札浅葱糸威二枚胴具足(きんこざねあさぎいとおどしにまいどうぐそく)」です。 禰宜さんに、「レプリカですか?」との私の問いに、ホンマモンとのことでした!。  禰宜のD氏と再開したのは8年ぶりで、その時は一緒に京都を旅行したのですが、京都霊山護国神社の坂本龍馬と中岡慎太郎の墓の前で撮ったものです。 若い頃に栃木県の神社に奉職していた彼は、独身時代に2度、当県で神道青年会全国大会が開催された時にも金沢を訪れております。  上杉神社に隣接する上杉城史苑で昼食となりました。  ですが、米沢牛ならぬ米沢豚のしゃぶしゃぶで、がっかりしました。(ノ_-。) まあ、予算に限りがありますからね!。 ビールの生中を10杯注文して、旅の3日間お世話されていた同職のみなさんに飲んでいただきました。  食後、ここの売店の繊維・小物コーナーでカバンを購入しました。  山形市に工房のある袋物の店・㈱寿々木の、はっ水加工された帆布カバンを自分の土産用に買いました。  これで、今回の旅ブログを終わらせていただきます。 m(。-_-。)m ↓おねがいします! 
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